会社案内

会社概要 Company Overview

社 名メディアインターナショナル株式会社
設 立1995年5月26日
代表者江口 征成 工学博士
資本金1,500万円
従業員数190名(海外連結会社含む)
事業内容フレコンバッグ・包装資材の開発・設計・製造・輸入・販売
アパレル・生活雑貨の企画・デザイン・製造・輸入・販売
自治体指定ごみ袋の開発・設計・製造・輸入・納品
インバウンド観光・日本製品等のプロモーション及びウェブシステムの構築・運営
新規商材の開発、OEM生産
本社所在地〒812-0013福岡市博多区博多駅東1-1-33 はかた近代ビル2FMAP
TEL:092-474-1598/FAX:092-474-1676
E-MAILapparel2020@mediaint.co.jp
(お問い合わせの際は@を小文字に変換して下さい)
その他関連事業部包装資材事業部インバウンド事業部
関連会社日本メディア有限会社
海外事業所・関係会社上海事務所(中国上海市)、梅帝亜(興化)包装材料有限公司
取引銀行三井住友銀行福岡支店、商工組合中央金庫福岡支店、西日本シティ銀行吉塚支店、福岡銀行渡辺通支店
加盟団体福岡貿易会 (Webサイト http://www.fukuoka-fta.or.jp/)
福岡商工会議所 (Webサイト https://www.fukunet.or.jp/)

会社沿革 Company History

1995年 5月福岡県久留米リサーチパーク(福岡県久留米市)にて設立
1996年 4月福岡県中小企業振興センター(福岡市博多区)に移転
1997年 5月常州市梅華集装袋有限公司を設立(日中合弁、中国江蘇省)
2001年 4月福岡市博多区博多駅東1-1-33はかた近代ビルに移転
2001年 6月輸入専門会社日本メディア有限会社を設立
2002年 7月中国上海市にて中国上海事務所を設立
2004年 10月中国江蘇省にて中国江蘇省常州事務所を設立
2010年 7月梅帝亜(興化)包装材料有限公司を設立(100%出資生産子会社、中国江蘇省)
2011年 5月梅帝亜(興化)包装材料有限公司第一期工事竣工、生産開始
2011年 12月ベトナムMinh Hung Group企業と業務提携開始
2012年 12月中国広東省にて中国広東事務所を設立
2015年 11月梅帝亜(興化)包装材料有限公司 第二期拡張工事竣工
2017年 2月梅帝亜(興化)包装材料有限公司 第二生産ライン(クリーンルーム)完成

CSR推進 CSR

メディアインターナショナル株式会社は、お客様や社会の変化を踏まえて、従業員一人ひとりが日々の業務を確実に遂行することがCSR(企業の社会的責任)の実践であり、その積み重ねが当社グループのCSR推進に結びつくと考えています。

項目取り組み内容目標
省エネルギー
  • 不必要な証明の消灯
  • 空調の省エネ温度設定
  • 省エネ設備への切り替え
電力使用量前年比10%削減
資源の節約原料の無駄を削減
  • 原料の無駄を無くす
  • 生地、裁断、縫製、テープ、ロープ、糸等不良率の削減
原料基準使用量前年比1%節約
水資源の節約
  • 植栽・清掃の雨水利用
  • 水道水の無駄を無くす
水使用量前年比5%節約
紙資源の節約
  • 電子文書によるペーパーレス化
  • 両面・縮小印刷推進、電子メールの励行
紙使用量前年比5%削減
作業服使用期間の延長
  • 作業服使用期間の延長
作業服使用期間を半年間延長
潤滑油の無駄を削減
  • 設備用潤滑油の無駄を無くす
潤滑油使用量は前年比1%削減
環境保護廃棄物の削減
  • 工業用水を処理後排出
  • 工業廃棄物を選別後廃棄
前年比10%削減
原料の再利用
  • 充填時等に錯乱した減慮を集め洗浄して再利用
原料は100%利用
ごみの削減
  • ごみの分類
  • 生ごみの削減
  • 資源ごみ(不良品を含む)はリサイクル業者に回収を依頼
ごみ排出量前年比15%削減
植樹緑化の推進
  • 工場内に樹木と花を植える
  • 工場空地に芝生を植える
原材料を2倍にする
木製パレットの回収
  • 回収した木製パレットを再利用
回収率を50%以上
労働衛生職場衛生の推進
  • 現場5S活動励行
  • 換気扇等により空気の循環
  • 適正な職場環境作り
  • 社員の健康を確保
作業服は清潔に維持
  • 作業服と労保用品の完備
  • 作業服はこまめに洗濯
社員の健康管理
  • 年間休日数の制定
  • 残業時間を短縮
社会貢献貧困地区を扶助
  • 貧困地区から作業員を雇用し、生活改善を図る
  • 職業訓練・文化教育を行う
  • 極度の貧困を撲滅
  • 教育の完全普及の達成
安全保安防災活動
  • 保安防災と物流安全の教育・訓練
  • 非常時の体制を整備する
事故ゼロを達成
物流安全活動
品質保証安全・安心・高品質の確保
  • 徹底的な品質管理を強化
  • 品質問題発生防止対策を推進
  • 資材の購入は、安全性・グリーン資材を選択
お客様から信頼される会社を目指す
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